Samuel E. Webb

パートナー

専門業務

ライフ サイエンス、化学、および医療機器技術に関する米国および国際特許の問題に精通しています。Seed IP入社前は、Stoel Rives LLPの共同経営者(2006年~2014年)、NPS Pharmaceuticalsの知的財産担当上級弁護士(2004年~2006年、ユタ州ソルト レイク シティ)、Johnson&Johnson/ALZAの弁理士(2001年~2004年、 カリフォルニア州マウンテン ビュー)、Task Brittの特許代理人兼弁理士(1998年〜2001年ユタ州ソルト レイク シティ)をそれぞれ経験しています。

Sam has expertise in U.S. and international patent matters pertaining to life science, chemical, and medical device technologies. Before joining Seed IP, Sam was a partner at Stoel Rives LLP (2006-2014) and served as senior intellectual property counsel at NPS Pharmaceuticals in Salt Lake City, Utah (2004-2006), as a patent attorney at Johnson & Johnson/ALZA Corp. in Mountain View, California (2001-2004), and as a patent agent and associate patent attorney at Task Britt in Salt Lake City (1998-2001).

Best Lawyers Award Badge


World IP Survey 2019 Badge

学歴

S.J.クイニー カレッジ オブ ロー
ユタ大学法学士 1999年

ユタ大学生物学
学士(理学)1996年

栄誉・表彰

  • 「The Best Lawyers in America」®選出(2015-2019年)
  • 「IAM Patent 1000」ワシントン州の出願手続きで推薦(2013年, 2017-2019年)
  • 「IP Stars」知的財産管理に選出(2014-2019年)

職歴

社内外の弁護士として、多様な国の上場企業から新興企業まで、幅広い顧客の代理人を務めてきました。ビジネス クリティカルな技術の開発のあらゆる段階で必要とされるグローバルな特許ポートフォリオの構築のほか、米国および国際特許の取得、特許ポートフォリオ管理、特許侵害と妥当性の分析、デュー デリジェンスの評価とサポート、製品ライフ サイクル管理の特許に関する戦略的アドバイスなども手がけています。また、特許の取得と分析に関連する問題だけでなく、ライセンスの交渉と作成、技術開発、提携契約にも携わっています。

登録・所属

ワシントン州とユタ州での営業が認可され、米国特許商標庁に営業登録しています。Washington State Patent Law Association(WSPLA)、米国知的所有権法協会(AIPLA)、知的財産所有者協会(IPO)、およびGovernment Affairs Council of Life Science Washington(旧Washington Biotechnology and Biomedical Association)の会員です。2009〜2013年には、ワシントン大学法学部で非常勤講師として「上訴の権利擁護の原則」を担当しました。

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